本間 重隆

本間 重隆


1971 本間幸夫の長男として東京に生まれる。
1989 木工芸彫刻家・柴﨑始氏の指導を受ける。
1991 漆工芸荻房に弟子入り。
1992 茨城県常陸大宮市の幸夫と共に漆畑造成を始める。
2010 赤地友敬氏に「はりぬき」と一閑の手法の指導を受ける。
2016 現在荻房の日本産漆の製漆と上塗りを主に担当している。